化膿性脊椎炎&便秘
4ヶ月前にサッカー部の練習をきっかけに「激しい腰の痛み」と「激しい腹痛」が…


1980年、東京都生まれ。17才で渡米後、2004年パーマーカイロプラクティック大学を優等で卒業。D.C.の称号取得。米国ナショナルボード合格。日本カイロプラクティックリサーチ協会(JCRA)役員。2005年からカイロプラクターを育成する学校の運営と講師に携わり、現在、年間約300時間の講義やセミナーなどの活動を全国で精力的に行っている。
動画の説明テキストを200文字程度で配置する。動画の説明テキストを200文字程度で配置する。動画の説明テキストを200文字程度で配置する。動画の説明テキストを200文字程度で配置する。動画の説明テキストを200文字程度で配置する。動画の説明テキストを200文字程度で配置する。動画の説明テキストを200文字程度で配置する。動画の説明テキストを200文字程度で配置する。動画の説明テキストを200文字程度で配置する。
今まで数十件と民間療法を試してきましたが、大変素晴らしいクリニックです。塩川満章先生のインタビュー動画を拝見し、カイロプラクティックや先生の思想や哲学に共感、魅了されて問い合わせたのが初めてでした。
塩川雅士先生に診ていただき、高島先生には不安な時にたくさん助けていただきました。途中でてくる症状に関しても、わかりやすく、またきめ細やかにアドバイスいただき感動しました。
様々な症状が出て参るなか、気があがり、エネルギーが戻ってきたというのが初回のあとでした。
私の場合は、頸椎、肩、肩甲骨まわりと脊椎、問題も多く、時間もかかることは理解しています。またかなり敏感ということもあり、先生を困らせてしまうこともありましたが、ありのままの私を全肯定で受け止めてくださり、感謝しかありません。
「なおりますか?」という質問に、「治らないと思って診てないからね」という言葉に大変救われたのと、話していて自然治癒力の力の偉大さを今一度見直すきっかけをいただきました。
緊急事態の際、かけこんだときもスタッフの皆様のケアや細やかな声がけと、涙が出るほどあたたかく、患者に安心感を与えてくださいます。
検査も丁寧に機械と触診とわかりやすく解説。また、何より、寄り添って話をきいてすすめてくださる雅士先生には大変感謝しています。
クリニックの雰囲気も明るく、フレンドリーで、チーム連携が素晴らしいことは、初回にうかがいすぐわかりました。本当にチームで密にコミュニケーションをとられて患者さんをお迎えしているのがわかります。
また宜しくお願いいたします。
今年の始めより、右肩に小さな痛みがあり、コロナの影響で緊急事態宣言が発令された4月頃には、右肩の強い痛みで満足に睡眠をとることも出来ませんでした。
職場でもパソコンのマウスを握った途端、右肩から指先までビリビリと電気が走るような痛みがあり、仕事にも支障が出てきてしまいました。
QOLが著しく低下し、心身共に疲労困憊している時に、ネットで塩川カイロプラクティック治療室の拝見し5月に入るとすぐ治療をお願いしました。
治療して下さったのは、院長の塩川雅士先生です。
1回目の治療で右肩の強い痛みが大幅に軽減し、夜も少しづつ睡眠をとることが出来るようになりました。
右肩の治療と共に長年の悩みだった首や腰の治療もしていただきました。
特に腰の痛みは、整形外科で脊柱管狭窄症と診断され諦めておりましたが、治療を始めて5ヶ月目には、背もたれのないイスでも背筋を伸ばして座れるようになりました。
塩川先生に毎回痛む箇所を伝えると、根気よく真摯に治療して下さり、翌日にはその痛みがスーッととれているので通院する度に、先生の治療の的確さを実感しております。
コロナ禍の不安な時期に、ここまで健康を取り戻すことが出来、塩川先生には大変感謝しております。
これからもよろしくお願いいたします。
私は第五腰椎分離すべり症を患っております。またその副次的な影響により胸椎と頸椎にも強い痛みと可動域制限が発生します。塩川雅士先生には毎回それら3部位、すなわち脊柱全域を施術して頂いております。これまで国内外の多くのカイロプラクターの施術を受けて参りましたが、とりわけ雅士先生は高いレベルの技術・経験をお持ちです。
カイロプラクティックでは、モーション・パルペーション(触診)により不具合の状況を的確に見極め、必要最低限のアジャスト(施術)によって不具合を矯正する必要があるのですが、雅士先生はそれら全てにおいて高いレベルを維持しておられます。このようなカイロプラクターは、日本・海外とも実際のところ極めて稀です。特に頸椎に対するスラストアジャストはまるで精密機械のようです。
なお、アジャスト技術には各部位ごとに複数のバリエーションが存在しますので、もし最初の技術で効果を実感できない場合は、「他の技術も試してもらえますか」とリクエストなさってはいかがでしょうか。先生方はいつも多忙ですが柔軟に対応して下さいます。これは広範な技術を習得なさっているからこそ実現可能な対応なのだと思います。
当時、頚椎ヘルニアと外科医に診断され、ビタミン剤を処方されました。指先の痺れ、頸椎部分への痛みとそれによる可動域の制限(身体を横にしてても起きていても痛い…というありさま)があり普段の生活に大きな支障をきたすほどの状態でした。
ビタミン剤を飲み続けるも当然痛みが緩和されることもなく、指先の痺れも変わらず。そんなとき知人からこちらのカイロプラクティックを教えてもらいました。正直なところ「カイロプラクティック」の知識・理解が浅く、いわゆる世間でよく言われるような「パキポキやって身体がよくなるのか?」という疑念はありました。
最初の1ヶ月は3・4日に1回という頻度で診ていただきました。驚くことに1ヶ月もた経つと痛みはもちろんのこと痺れが緩和されました。外科医には「手術以外に方法はない」と言われカイロプラクティックは半信半疑だったのに…この時の感動は今もよく覚えています。雅士 D.C. には感謝の気持ちでいっぱいです。いまとなってはもう数年というレベルで指先の痺れは現れてません。
いまはボディーメンテナンスということで数ヶ月に1回といったペースで通うようにしてます。(気になる症状があるときは回数増やしてます)
待合スペースではカイロプラクティックに関する映像が流れていて、それを見ているだけでも勉強になります。
話をきちんと聞いてくださるし、困ったと相談をするとアドバイスもしてくださいます。そしてスタッフの皆さんがいつも笑顔で対応くださるのも嬉しいです。
確かに薬を飲むといったことも当然あってイイのかと個人的には感じるところあります。ヒトはみなそれぞれの生活があって時間も無限ではありませんし。「いま」何とかしないといけないっていう状況もありますし。ただ、カイロプラクティックを経験してやはり根本的なところを見直さないといけないんだなぁ…って考えるようになりました。